才能ある外道者とは、性欲に溺れきった者のことである。

アナルファックを知らない外道者は、ただ単に臆病なだけである。

未熟な外道者はチンコの大きさだけを比較する。比較できないもの、すなわち「性技」は、そこからスリ抜ける。

外道を止める時、われわれはチンポを失ってしまう。

我々が外道の細道から得るところの最上のものは、それが引き起こす快楽である。

年をとればとるほど、人は外道であるために、射精回数を制限しなければならない。

完全なる外道者と、まったく外道しない人は害が無い人だ。中途半端に外道する人だけが、もっとも危険である。

アナルセックスも度が過ぎると、肛門が緩んでしまい、マンコの代用品でしかなくなる。

性欲は想像力によってコントロールされる。趣味の悪い想像力によって制御される性欲ほど恐ろしいものはない。

外道者が政治革命を企てても必ず失敗する。なぜなら、外道は道徳的なもので、政治とは無縁なものだからだ。

巨根と巨乳を持っている人は、同時にアナルも持っている。巨根と巨乳を持たぬ者は、せめてアナルを持て。

外道教とは、不可能なもの、ありそうにないものへの信仰である。

外道者として愛されるよりは、外道者として恐れられた方がよい。

中出しは、出した後で後悔するほうが、出さないで後悔するよりもずっとましだ。

真に優れた外道者は、女に恵まれようと見放されようと、常に態度を変えないものである。

淫売の計略を見抜くことほど、外道者にとって重要なことはない。

外道者が尊敬を得るためには、まず第一に大変態ファックを行い、他の外道者とは違う器であることを見せつけることが重要である。

外道平民に現れる最も悪い傾向は、何事につけても優柔不断であるということである。中出し、アナル、乱交に踏み切れない。それは心の弱さであり、内面の問題である。

報酬や援助を与えれば、愛人関係がうまくいくと考えてはならない。



にほんブログ村 その他日記ブログ ダメ人間へにほんブログ村 大人の生活ブログ タイナイトライフ情報(ノンアダルト)へ