【外道の細道】『煩悩の夕暮れ』リターンズ


本ブログは、2012年3月15日にお亡くなりになった「外道の細道」管理人、故外道紘さんの
まとめブログです。本ブログは、『The Internet Archive』からデーターを復旧しております。
本ブログは、オリジナルの「外道の細道」及び、その関連サイトとは何ら関係がございません。
本ブログ以外の「外道の細道」に関係する事象には、一切お応えすることができませんので、
ご了承ください。(2016年6月15日 外道 邦)

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2008年01月

【ソイ・カウボーイ、バカラ】2008年1月31日

外道紘
ネグロさんと専務への終身雇用をかけた接待攻勢第2日目。
まだカーボーイを見せてなかったことを思い出しタニヤから移動。
バカラ続きを読む>>
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【外道グルメ GOURMET DE GEDOU】第8回 帰ってきたサルの店 御朋園

帰ってきたサルの店 御朋園 (ミィーフォーイェン・・・発音自信なし)

かつて、サルの店。
今ブタの店、ときどき女子高生の店。

オレはかつてこの店を『サルの店』と呼んで贔屓にしていた。
小猿のような可愛いロリ娘がウェイトレスとして働いていたからだ。

オジサンは大変好きだったぞ。

ところが一つのミスを犯してしまった。
この北の山から買ってきたロリザルの店に、童女食いの淫獣、ローリー山崎を連れて行ったしまったのだ。

案の定、ローリーは獲物をねらう獣のような目つきでロリザル達を視姦し、身の危険を感じた可愛いロリザルは店を去った。続きを読む>>
外道風呂

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【煩悩の夕暮れ、編集後記】2008年1月16日(推定)

終わの予定のはっきりしない旅はずいぶんしばらくぶりだった。
帰国は何日、早朝成田着で午後から仕事みたいな旅行は嫌いだ。それでも年とともに時間に余裕が無くなり今回のような『なんとなく10日前には帰ればいいか』みたいな旅は本当に久しぶりだ。パッカーのときはそれが日常であり、北米に行く予定がアフリカからロンドンに来た友人の話を聞いて一夜のうちに予定変更、アエロフロートでナイロビへ、みたいなこともあり旅の終わりは金の無くなったときと決めていた。しかし、貧乏人は時間だけで金は僅かしか持っていないにもかかわらず貧乏生活に慣れていてなかなか金は無くならなかった。今考えても、あんなに毎日遊んでマンコして麻薬していたのに、なぜ金がそこをつかなかったのか不思議でならない。続きを読む>>
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【煩悩の夕暮れ、編集後記】 2008年1月1日号(推定)

オレはアカ族と中国国民党生き残り部落ドイメサロンにいる
馬鹿野郎のタイ人どもが大挙して押し寄せたためホテル代3倍
こんな山の中で1500も払わされたぜ
それにしてもチャンコロども、こんな山まで逃げてきてよく大陸反攻なんて寝言が言えたな
そんなことを思いながら無名戦士の墓がある寺を訪れたとき 稲妻のような衝撃がオレを襲った
神の啓示を得たのだ
神はオレに道を示された続きを読む>>
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