【外道の細道】『煩悩の夕暮れ』リターンズ


本ブログは、2012年3月15日にお亡くなりになった「外道の細道」管理人、故外道紘さんの
まとめブログです。本ブログは、『The Internet Archive』からデーターを復旧しております。
本ブログは、オリジナルの「外道の細道」及び、その関連サイトとは何ら関係がございません。
本ブログ以外の「外道の細道」に関係する事象には、一切お応えすることができませんので、
ご了承ください。(2016年6月15日 外道 邦)

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2009年10月

【煩悩の夕暮れ、編集後記】2009年10月31日号(推定)

タイでは轢き逃げが基本だ。

車であれ、業務用車、バス・トラックであれ重大事故、人が死ぬような事故起こしたら常識として逃げる。
相手(轢かれた人)がそこらのババアとかで1〜2人しか死なない場合、運が良ければ逃げおおせる。
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【煩悩の夕暮れ、編集後記】2009年10月21日号(推定)

変な夢を見た。
萌えるラーメン屋。

見た時(寝てる時)は、『これだ!これしかない!!』と閃いた気分だったが、いつも通り起きたときには大半を忘れている。

いったい何だったのだろうか?
こうして文字にしてみる。

『萌えるラーメン屋』・・・ウーン、なんてさっぱりなんだ。

一体何が萌えるんだろう?

店員を全部女にしてノーパン・・・そんなしょうもないアイディアじゃ、閃いた気分にならないだろうな・・・。
そうだとしてもなんでラーメン屋なんだ?

結局夢とはこんなモノなのかもしれない。

外は大雨です。

外道の細道、2009年10月21日



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【煩悩の夕暮れ、編集後記】2009年10月16日号(推定)

混沌としたタイの街並み。

最近妙に整理されてきやがったが、まだまだタイの街並みは『支離滅裂』、『劣情』、『被差別部落』みたいな言葉を思い起こさせるゴチャゴチャしたものだ。
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【煩悩の夕暮れ、編集後記】2009年10月12日号(推定)

イギリスの王家には実に美男美女が多い。

ダイアナは大馬鹿だったけど陰のある美人だった。
人格があれだけ外見とかけ離れた人物は珍しい。
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【煩悩の夕暮れ、編集後記】2009年10月8日号(推定)

タイの接客サービスはなっていない。
しかしながら、日本の過剰にへりくだった態度も決していい結果を生んでいない。

サービス業だけに限らないが、タイは何につけても緩い。
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【徒然外道、2009年10月7日】スクンビット沿いの屋台 投稿者:ユニコーン(2002大将)さん

R2のメイとの一戦で、興奮して寝付けるわけなく、2時半スクンビット沿いの屋台で、ヌードルとビヤシンで頭を冷やした。

そんな中、その屋台の店主であろう女、20代後半くらいかな~と軽くおしゃべりしながら、ビールを2~3杯くらい奢ってやった。

4時頃だろうか、前のテーブル席にちょこんと座って、キャップ帽を斜め半分にかぶり、笑うと天使のような微笑をする女の子がいた。続きを読む>>
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【煩悩の夕暮れ、編集後記】2009年10月4日号(推定)

『死ぬな・・・』オレはとっさに予感した。

タッキー緊急入院、即手術の一報が、変態駐在マーチャンから届いたときだ。
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【企業戦士 夜の紳士録 洗濯屋マーちゃん】パタヤで処女体験

言うまでも無いが、市場価格というのは需要と供給のバランスにより価格が決まる。

同じシンハービールの小瓶でも、場末の寂れたバービアなら50Bで飲めるが、バンコクの高層高級ホテルのラウンジバーで飲むと450Bもする。

どちらも同じシンハーだが、下々の貧乏人を見下ろしながら飲むだけで10倍も値段が高くなる。

値段は高いが、貧乏人共を眼下に見下ろしながら、優越感に浸って飲むビールは美味い。

当然オメコの市価も様々である。

アムステルダムやハンブルグの飾り窓では、年増のネシア人やフィリピーナ相手の30分一本勝負に100ユーロ以上の出費がかかるが、パダン島やアヘンレスならもっと若い淫売と10分の1のコストで遊べる。

こればかりは、100ユーロ払ったからと言って、優越感に浸れるわけでもなく、財布の軽さと反比例して虚しさだけが重く圧し掛かる。

まあ、飾り窓にいる東南アジア系の淫売達も、赤道近くの土人の国から、12,000キロもかけて遥々来るのだから、1回10ユーロで体を売っていたのでは堪らないだろう。続きを読む>>
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