おじいさん、おはようございます。

日本の衛生的な環境に慣れてしまったせいか、タイに復帰したとたん、屋台メシに当たって、昨日の夜からピーピーです。

>このところの円安傾向で日本の株価は上昇の一途ですが、バーツ高で困ってらっしゃるようですね。
>福沢諭吉先生一枚で3300バーツ位になった時代が懐かしいですね。

→ そうなんです。ビットコインでも買っておけばよかったです。
  1万円両替したら、1ヤワラー損した気分になります。

>ビタミン剤のことはよく知りませんが、外道紘さんのようなことにならないように御用心ください。邦さんの末永い活躍を期待しております。

→ ありがとうございます。最近では、チンコ以外の部分はメッキリ衰えてしまいましたが、一番肝心な部分が健在なので、射精できる限りは、このブログを続けようと思います。

>今朝の朝刊パタヤ(その1)の1番のお姉さんの画像をみて、昔のご贔屓だったウエスト53センチ嬢を思い出しました。顔立ち、ウエストのすぼまり具合と大きめの太腿。

→ 細いウエストに太めの太ももは、百姓の娘のシンボルですね。


>このお姉さんは平たいバストですが、ここにCカップバストが盛り上がっているのを想像してしまいます。

→ 僕は、赤外線カメラで撮影すれば、スケスケ乳首が見えるかも・・・・なんてことを想像してしまいます。

>バストが小さい分、オツムは良さそうですね。

→ うーん。実際に会ってみたいですね。

>同じく4番の画像は美人母娘ダンサー?を想像してしまいます。


>娘のほうはまだ硬さが見えますが、大スターに成長する可能性確実といったところでしょうか。

→ こういうオネェさんを、ヒーヒー言わせつつ、フェラやら、剃毛やら、アナルやら、調教しまくるのが外道の醍醐味でしょうか。

>後ろに居るハゲ・ファランは親子丼?狙いか?

→ そうですね。間違いないと思います。

>同じく8番目サンタクロース・コスチュームの健康美溢れる二人組は姉妹を思わせますね。


>この業界ではイサーンから出稼ぎにバンコクに出てきて一緒に生活している姉妹がかなり居たように思います。
>母娘ダンサーというのは実際には会いませんでしたが、母親はウエイトレス、娘はダンサーで同じバーで働いているのが居ました。
>そのせいか、そのダンサーはPB不可でした。

→ 僕は、母がマネージャー、娘2人がダンサーというケースに遭遇しました。
  「わたしと、娘2人で3Pしない?」と持ちかけられましたが、「いや、娘だけでいい」と断りました。
  姉妹どんぶりを堪能した後、マネージャーの母親から、「わたしのセクシーボーイ達はどうだった?」と尋ねられ、空いた口が塞がらなかったです。

  う〜ん、まさかチンコ切っていたとは・・・・・・

  さらには、バーのウラから、幼稚園児ぐらいの子供が、日本のテレビアニメを観ながら、こちらをチラチラ見てきます。
  母曰く、「あの子も、私の子供よ〜」。

  と、この鮮烈な体験が、僕が人生の舵取りを、外道街道まっしぐらに変えました。
  もう、後に戻ることはできません。

>タイでも最後に頼りになるのは肉親ということでしょうか。

→ 上記の僕の体験から考えると、親子丼 + 近親相姦 + 乱交 を母親が持ちかけて来たわけでして・・・・・・・これが頼りになる肉親と言えるのかどうか・・・・・・・・・・・・・


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