おじいさん、おはようございます。
インラインにて、失礼いたします。

>そうですか、ニュー・パンティープ・プラザは余り期待出来ないのでは?という事情はなんとなくわかります。
>昔のパンティープを面白くしていたテクノお兄さんたちは一財産稼いで引退してしまったか、新天地を求めて何処かに旅立ったのでしょうね。

→ パンティップのような、ちょっとディープな場所の需要が無くなることは無いと思うので、必ず今でも、バンコクのどこかで、ひっそり営業していると思います。

>私も今後のバンコクパタヤをどう楽しむかについて、考えているのですが、基本的には脱「お姉さん」路線で楽しむ方向を模索したいと思っています。

→ おじいさんのご決断、とても興味深く感じました。
  紘さんも、「外道グルメ」、「外道風土記」といった企画を、「マンコの呪縛から解き放たれたコーナー」とおっしゃっておられましたが、おじいさんのご決断もそれと同様かと思います。

>一昨年パタヤで、ロシア人向けロシア語カラオケ・カフェを覗いてビール一本飲んで帰って来ました。
>ロシア語カラオケはソフトが貧弱で歌詞字幕のみ、ロシア人のおじさんおばさんは全体的にかなり音痴でした。

→ これは知らなかったです。カラオケ文化が未発達なのでしょうか?

>あそこで「カチューシャ」「黒い瞳」「モスクワ郊外の夕暮れ」辺りの曲を、ロシア語歌詞を棒暗記して、日本のかっての歌声喫茶風に歌ってやればかなり喝采を博して気分よく酔えるのでは?

→ これは面白そうですね。上手く歌えれば拍手喝采で、ウォッカを奢ってもらえそうですし、失敗してもロシア人は悪く思わないと思います。

>あれこれリクエストされたら困りますが。

→ 3曲も歌えれば、十分ではないでしょうか?

>今朝の朝刊パタヤ(その2)にあった、ぼったくり?ロシアのお姉さんのゴーゴーバーなど間違ってもゆく気はありません。

→ インド人がよく被害に遭ってますね。
  彼らは本当に要領が悪い・・・・・

  10年後は、インドがGDP第3位に躍り上がるそうですが、そうなると、パタヤのインド化がさらに進むということになりそうですね。

  パタヤを訪れるインド人はホモが多く、また僕はよく彼らに、「男色タイ人」と間違えられるので、強姦されないように気をつけます(以前ジョムティエンで、輪姦されかけました)。

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