おじいさん、おはようございます!!
今日も、インラインにて失礼いたします。

>コメントありがとうございます。バンコクパタヤもクリスマスと新年の観光客ラッシュが終わって、次の来月はじめの旧正月休みまで一息いれているところでしょうか。

→ そうですね、次の旧正月は、チャイニーズがイワシの群れのように押し寄せるので、とても鬱陶しいですが・・・・・

>これからは、それに加えて、イスラムの休日やらヒンズー教の休日なども当て込んで、年中お祭り騒ぎということにもなりかねませんね。

→ パタヤで、羊の頭を切り落としたり、自分の身体を、刃物で斬りまくる儀式が見られるかもしれませんね。

>中央アジアのトルコ系諸民族は、中世ペルシャやオスマン帝国時代からのイスラムの宗派の旋舞教団の陶酔の舞や、性教育のためのベリーダンスという伝統があります。
>コーカサスではソ連時代の作曲家ハチャトリアン作曲の「剣の舞い」のような速いテンポの民族舞踊も盛んです。

→ この民族舞踊には強い興味を感じます。
  読者の中にも、同じ感想を持つ人がいると思いましたので、youtube動画を貼っておきました。
  お恥ずかしいことに、僕は、ベリーダンスは好色礼賛、セックス信仰の踊りだと思っておりました。
【剣の舞】


【旋舞教団】


>ウオッカを一気飲みして踊りまくる文化?

→ あの無茶な呑み方を、僕は真似できません。

>今朝の朝刊パタヤその2のパタヤのお姉さん墜落死事件の続報拝見しました。
>その中のパタヤ警察はバルコニーで異常な馬鹿騒ぎの結果の墜落死といったコメントがあり、英国人の男が元ヤクの売人ということからして、薬物使用による興奮状態が原因でしょうか?

→ おそらく、クスリのせいで、「4階、5階ぐらいなら、飛び降りても、忍者ハットリ君のように、なんとか着地できるだろう」と、錯覚したのだと思います。

>同じ朝刊パタヤの23番目にはヤク中の18歳の男が17歳の少女を誤ってハンマーで殴り殺すニュースもあり、薬毒の蔓延を思わせますね。

→ 毎週のように、売人逮捕の事件が報道されますが、押収量が半端無いです。
  ン十万錠、多い時は100万超えています。

  いったい、タイ国内では年間どのくらい消費されているのか・・・・メガだの、ギガだのをはるかに通り越して、ペタとか、エクサとかの単位になりそうですね。

>墜落死のお姉さんの写真を見ると典型的な農村からの出稼ぎですね。

→ こういうオネェさんと仲良くなって、実家に泊めてもらったりすると、タイの庶民感覚や、銭金、結婚に対する考え方などがよくわかって、本当に勉強になるのですが・・・・・

>実質的には労働中の事故ですから、普通の仕事なら労災保険が適用されるのに、このお姉さんの場合は、個人的な交際中の事故あるいは犯罪の犠牲者となるのでしょうね。

→ 気の毒としか言いようがないですが、パタヤで働くということは、こういう事件に巻き込まれることもあるぞ、という覚悟でないといけないかもしれませんね。

  そういえば、何年か前にナナ・プラザのゴーゴー嬢が、日本人に殺害された事件もありましたね。

  もともと、この国は、一部の特権階級を除いて、男女問わず、命の値段が安いと思います。

>邦さんの「タイ国事件簿」の構想は期待しておりますが、それだけで朝刊パタヤが埋まるほどあるかもしれませんね。

→ そうなんです、構想は随分前からあるのですが、どうやって運用するかが悩みどころなのです。
  カテゴリー分けとか、ニュースソースの選択とか・・・

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