【外道の細道】『煩悩の夕暮れ』リターンズ


本ブログは、2012年3月15日にお亡くなりになった「外道の細道」管理人、故外道紘さんの
まとめブログです。本ブログは、『The Internet Archive』からデーターを復旧しております。
本ブログは、オリジナルの「外道の細道」及び、その関連サイトとは何ら関係がございません。
本ブログ以外の「外道の細道」に関係する事象には、一切お応えすることができませんので、
ご了承ください。(2016年6月15日 外道 邦)

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ステックマン バンコク.com

【徒然外道、2017年8月24日】バンコック・コメンテイター"STICKMAN"氏(No.4) 投稿者:おじいさん

管理人さん、お早うございます。
私のコメントに新しいスレッドを立てていただきありがとうございます。

管理人さんご紹介のSTICKMAN氏のコラムはThe Arabについてというより、ソイ・カウボーイが2005年と2015年の十年間の間にどう変貌したのかを中心に、The Arabのことも書いたものですね。

懐かしいバーが幾つも登場しますね。

The ArabについてはSTICKMAN氏の2015年7月26日のコラム The big boys of the Bangkok bar industriesのThe Arabの項目にわりと詳しく書かれています。

ゴーゴー・バーの価格体系を大幅値上げしたり、コヨーテを導入したりしたことが彼の新しいビジネス・スタイルだったようです。

ある意味、彼は時代を先取りしていたとも云えるかもしれませんね。

コヨーテについては、STICKMAN氏は2012年11月4日のコラム The confusing Koyote conceptで掘り下げた考察をしています。



【外道邦1】ザッと、流し読みしてみたが、これは面白い!! 翻訳してすぐにでも、このブログに掲載したいが、リソースが足りず、これに執着してしまうと、他の記事の投稿が滞ってしまうので、今は無理だ。

スラスラ読める人は、是非目を通してもらいたい。
そうでない人も、Google翻訳などで、大まかな意味は十分読み取れると思うから、「外道教養講座の単位を取るためだ」とでも思い込んで、チャレンジしてもらいたい。

"おじいさん" の外道学への造詣の深さには、頭が下がると共に、このブログへの貢献度も非常に大きい。
このブログを読んでいるだけで、投稿しない平民共は、おじいさんを見習って、バコバコやって、ドンドン投稿しなさい。

投稿は敷居が高いというのであれば、一行コメントだけでも構わない。



【外道邦2】
"おじいさん" に質問です。
イランはペルシア系と認識しておりますが、ペルシアと仲が悪いと言われる "アラブ" を、イラン系アメリカ人である
The Arab はナゼ名乗るのでしょうか?

アラブ人旅行者が多いバンコクで、金儲けのために宗旨替えしただけ、でしょうか?




(外道邦注)"INTERNET ARCKIVE" で、"Stickman" 氏の過去の記録を読んでみたい方は、下記のリンクから辿ってみてください。
stickmanbangkok.com(英語)


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【徒然外道、2017年8月23日】バンコック・コメンテイター"STICKMAN"氏(No.3) 投稿者:おじいさん

管理人さん、こんにちわ!

バンコック・コメンテイターのSTICKMAN氏が前から気にして、彼のコラムに時々書いていたことに、ソイ・カウボーイの7つのゴーゴー・バーがThe Arab(アラブ人)という通称で呼ばれる人物の経営傘下にはいっており(実際にはアラブ人ではなくイラン系アメリカ人とのこと)、以前からのバー経営者とかなり違う経営方針を打ち出して、それらのバーにファランの客足が遠退いていることがあります。

インド人やアラブ人がメインの客筋か?

そんな中でソイ・カウボーイのオフィシャル・サイトを開設するのは中々大変でしょうね。

私が大昔に、贔屓にしていた数軒のバーは、もう名前も変わっていますが、みんなThe Arabの経営傘下に入ってしまっているので、昔を懐かしんで、一寸覗いてみるというわけにも行きません。残念ですね。


(外道邦注1)
おそらく The Arab に関する記事の一つは、これかと思います(他にもあるかも)。
Soi Cowboy, Same Same But Different

(該当箇所の日本語意訳:外道邦)

The Arab 経営のバーと、一般のバーとの違いは、ゴーゴーバーの座席が、店の外にも広がっているかどうかです。


もともとは、呼び込みのオネェさんが、一息付くために腰掛けるものだったのが、最近では、ほとんどのゴーゴーバーが、外にもテーブルと椅子を置いています。


The Arab 経営のバーには、これがありません。




(外道邦注2)
オフィシャル・ツイッターは、今年の2月に開設されております。
Soi Cowboy Official



(外道邦注3)"INTERNET ARCKIVE" で、"Stickman" 氏の過去の記録を読んでみたい方は、下記のリンクから辿ってみてください。
stickmanbangkok.com(英語)


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【徒然外道、2017年8月22日】バンコック・コメンテイター"STICKMAN"氏(No.2) 投稿者:おじいさん

管理人さん、お早うございます。

私のコメントに「徒然外道」という風流なタイトルをつけて別スレッドを立てていただき、ありがとうございます。

STICKMANというHNの由来につての妄想です。
直訳するとSTICK (棒或いは杖)の男となりますが、このSTICKは棒ではなくSTICKY(粘っこい、イヤらしい)から来ているのでは?

ローリング・ストーンズの有名なアルバムに、STICKY FINGERSというのがありますね。Gパンのジッパーをつけたレコードジャケットが人気でした。

STICKYには「こだわる或いは固執する」という意味もあり、ある種のタイプのダンサーへのこだわり、といった意味で使われた場合もあります。



【外道邦】
"おじいさん" がおっしゃっている、ローリング・ストーンズのジャケ写は、↓2番目でしょうか?






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【徒然外道、2017年8月21日】バンコック・コメンテイター"STICKMAN"氏 投稿者:おじいさん

管理人さん、こんにちわ!

6番の画像のダンサーはバーよりも女ムエイタイ・ボクサーにすればチャンピオン間違いなし?の貫禄ですが、画像にstickとサインがあるところをみると自称バンコック・コメンテイターのSTICKMAN氏の撮った写真のようですね。

【6】
nanaplaza




今日のstickmanbangkok.com (英語) のweekly columnを見ると、とうとう彼のコラムは今日が最後らしい。

老兵は死なず、消えゆくのみ。という言葉もあるけれど、17年間バンコクのナイトライフを記録し続けてきたことは、大変な執念だったと思う。

彼は2年前から本拠を母国ニュージーランドに移していたらしい。

STICKMAN氏の前にはバンコック・ポスト紙上でNite Owlというコラムでバンコック・ナイトライフや美味いレストラン紹介をやってきた、アメリカ人ジャーナリストのBernard Trink (ウィキペディア、英語) 氏が居たが、これからのタイ・ナイトライフ・コメンテイターには、新進気鋭の東洋人の活躍を期待したい。



(外道邦注)"INTERNET ARCKIVE" で、"Stickman" 氏の過去の記録を読んでみたい方は、下記のリンクから辿ってみてください。
stickmanbangkok.com(英語)


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