【外道の細道】『煩悩の夕暮れ』リターンズ


本ブログは、2012年3月15日にお亡くなりになった「外道の細道」管理人、故外道紘さんの
まとめブログです。本ブログは、『The Internet Archive』からデーターを復旧しております。
本ブログは、オリジナルの「外道の細道」及び、その関連サイトとは何ら関係がございません。
本ブログ以外の「外道の細道」に関係する事象には、一切お応えすることができませんので、
ご了承ください。(2016年6月15日 外道 邦)

google_translate

南部永久不浄の旅_バナー

コン先生

【煩悩の夕暮れ、編集後記】2006年4月6日号(推定)

外道タイ語初級が終わった。

こうしたエロサイトで、タイ語学習のコーナーは数多くあるが、大抵くだらない夜の会話集などで、ワンパターン、かつ読んでいて気分が悪くなるような内容だった。

タイ語に限らず、語学修得は基礎が出来ていないと、最低限の会話が出来るだけで満足してしまい、パタヤ英語のような、聞いていて恥ずかしくなるようなブロークンタイ語を話すオヤジを多く作ってきた。

そんなことをオレはサイトでやりたくなかった。

無理を言って、文法の基礎からやってくれたコンチャン氏に感謝したい。

今後は中休みを経て、中級、上級と進む予定だ。

エロサイトで、上級タイ語までやるのは、珍しいを通り越して、今まで皆無だったのでないかと思う。

今後、会話も交えて、実践的なタイ語学習に入る。

平民どもも、マンコばっかり買って喜んでないで、ちゃんと勉強しろよ。
そう言うことだから、日本で若い子達にバカにされるのだ。

外道の細道、2006年4月6日


にほんブログ村 その他日記ブログ ダメ人間へ
外道風呂

epubファイルバナー_566_45

【外道グルメ GOURMET DE GEDOU】第7回 粟飯

これは元々、煩悩の夕暮れ編集後記用に書いた物です。
他からの引用も多く、調子に乗って書いている内に長くなってしまいました。

編集後記には不向きなので、本来、料理屋紹介のグルメ外道に掲載することにしました。
グルメコーナーで粟飯を取り上げるのはオレのサイトが始めてではないでしょうか?

ついに夢が叶った。

以前、編集後記に書いたとおり、オレは一度でいいから黒沢映画に出てくる水飲み百姓のようにアワや稗を食ってみたかったのだ。

普通、貧乏と1セットで語られることが多い粟稗などの雑穀は、「貧乏で仕方ないから食っていた」みたいな言い方をされている。

オレは経験的にこうした説を素直には信じない。
飼料用トウモロコシの粗挽き粉を湯がいたウガリや、エチオピアでしか食ってないテフから作ったインジェラは美味かった。

ポリネシアンの主食、タロイモやヤムイモ、究極の救荒作物キャッサバもおいしかった。
現代日本人のほとんどは粟稗食ったことがないだろう。

食ったこともないのにウマイマズイは判断できないのだ。続きを読む>>
外道風呂

epubファイルバナー_566_45
アクセスカウンター     (ユニークユーザー数)
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

アクセスカウンター     (アクセス数)
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

【泰淫歴】2018年
外道為替
さあ「いいね」を押すのだ!
バンコクポスト ツイッター
Google translate
トップページへはこちらから
外道記事検索
タイ・ニュース RSS
メビウスの輪(外道恋愛小説)
外道の細道を電子書籍で読む
外道図書館バナー
カテゴリー
QRコード
QRコード
月別アーカイブ
外道天気予報
最新コメント