【外道の細道】『煩悩の夕暮れ』リターンズ


本ブログは、2012年3月15日にお亡くなりになった「外道の細道」管理人、故外道紘さんの
まとめブログです。本ブログは、『The Internet Archive』からデーターを復旧しております。
本ブログは、オリジナルの「外道の細道」及び、その関連サイトとは何ら関係がございません。
本ブログ以外の「外道の細道」に関係する事象には、一切お応えすることができませんので、
ご了承ください。(2016年6月15日 外道 邦)

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ローリー山崎さん

【煩悩の夕暮れ、編集後記】2011年8月1日号

どうも駄目だ。
オレは全然人の名前を覚えられない。

顔は覚えているので、なにか特徴付ける符号を加えるとすぐ覚えられる。
アナル山本とか、ハングルMとか、ローリー山崎とかだ。

問題は、これらの可愛いあだ名を、本人が死ぬほど嫌がるため誰にでも付けるわけにはいかない。
一旦付けると、そう呼んではいけない人にもうっかり忘れて『デブ専』とか呼んでしまい、えらく怒られる。

オユカの息子を『ヒロポン』(キメながら作った)と呼んでいたら、オユカが夜叉のような怖い顔をして睨むので、白紙撤回となった。

育ちからして、丁度いい愛称だと思ったのに・・・。
世間はオレを理解してくれない。
嫌がるのは当たり前な気もしたが・・・。

オユカの息子は、どこにでもあるような名前で、特徴が無く覚えられない。
次に口をついてでたのは『タッキー』だった。

本名とはなにも関係ないが、なにか呼びやすく、すっかりそれに慣れてしまった。
オレがタッキーと呼ぶと、反応して芋虫のようにゴロゴロする。

うー可愛い。
なのにオユカはこれも大反対。

だいたい女は共産党だ。
なんにでも反対。
不本意ながら同意せざるを得ないときは責任を回避するため棄権。続きを読む>>
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【プーケット、バービヤ バングラ通り ソイ・シードラゴン】2009年5月26日

外道紘からのプーケット情報:(2009年5月26日)

ゴーゴーがキャッチバーっぽかったし、女も今一なのでバービヤに切り替え。

すぐ見つかった。
店の名前なんか忘れちゃったが、超可愛い子はいた。

名前はウィちゃん、10代に見えたが23歳、バンコクはディンデン出身、小柄で可愛かったが、超イカレで超波調の合わない子だった。

ウウッ・・・可愛いだけに、二重に息苦しい。
この娘と、一晩一緒では間が持たない。
残念なことではありますが断念。

パントン唯一の風呂屋へと向かう。

バービヤのレベルは比較的高い。
ただし、比較の対象はホアヒンだ。

探せばいい子は沢山いると思う。

価格はパタヤより高め
+500Bと思えばいいだろう。

淫売街の雰囲気が、健全すぎるのが難点かな?

外道の細道、2009年5月27日

マイナー風俗、2009年5月31日


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【プーケット、ゴーゴーバー バングラ通り ソイ・シードラゴン】2009年5月26日

外道紘からのプーケット情報:(2009年5月26日)

コヨーテバービヤで情報だけ仕入れたオレ達は、真実の劣情を追い求め、ソイシードラゴンにたどり着いた。

このソイの周辺には、多くのゴーゴーもありキャッチ(歩合制客引き)が多いが、そのシステム上キャッチバーとなりボッタクリになることもある。

キャッチに頼らず、自分で適当に店を探すことをお勧めする。
少しのぞいて、いい女がいなかったら入店しなければいい。

オレ達は、最初キャッチと共に入店し、念のためメニューを確認すると、ビール500Bとかあったので即店を出た。

何軒かのぞいたが、まあナナの3階、カーボーイレベルだった。
このソイだけで7−8軒あり、バングラ全体で20軒ほどのゴーゴーがあった。

入店>女確認>金額確認をお勧めする。

外道の細道、2009年5月27日

マイナー風俗、2009年5月31日


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【プーケット、バービア バングラ通り ソイ・ライオン】2009年5月26日

外道紘からのプーケット情報:(2009年5月26日)

プーケット一番のエロ通りはバングラだとホテルのマネージャーに聞いたので、夕飯がてら清遊。

いきなり、パクソイで立ちんぼに出会って気分を害したので、一層邪そうな内部探索。

バングラ通り自体は200Mほどか。
その間に無数のエロソイがある。

しかし・・・なぜか雰囲気がさわやかだ。

変だな?
こうした所には、独特の獣臭を撒き散らすなにかがあるものだが・・・それが感じられない。

理由はすぐわかった。続きを読む>>
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【マイナー風俗、ホアヒンのバービア】2009年5月25日

外道紘

ホアヒンのバービア
マックの裏通り、ヒルトンの正面ソイを入って、右手のバービヤ街。

パタヤのそれとは比べようも無いが、結構沢山あった。
あれば良いという物ではない。

内容がきつく、なかなか入店できなかったが、客入りがよく、その理由の見えない店に入った。
ウーン・・・黒いぜ。

ノイちゃん(さん?)ぶりラム出身。
1児の母。
子供は12歳。

ノイちゃんは・・・・・歳。
まあこれでもマシな方だった。

その店では・・・。意外と話が盛り上がり、ノイちゃんタクシンの大ファン。
バービヤ政談は下品に盛り上がる。

連れのローリーは、色白で肌の汚い25歳と、年齢不詳の林真須美みたいなオバサンに挟まれて苦しんでいた。

1-2時間遊んで400B。
安いものだ。

当然ペイバーなんかしない。

外道の細道、2009年5月25日

マイナー風俗、2009年5月31日


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【外道グルメ GOURMET DE GEDOU】第8回 帰ってきたサルの店 御朋園

帰ってきたサルの店 御朋園 (ミィーフォーイェン・・・発音自信なし)

かつて、サルの店。
今ブタの店、ときどき女子高生の店。

オレはかつてこの店を『サルの店』と呼んで贔屓にしていた。
小猿のような可愛いロリ娘がウェイトレスとして働いていたからだ。

オジサンは大変好きだったぞ。

ところが一つのミスを犯してしまった。
この北の山から買ってきたロリザルの店に、童女食いの淫獣、ローリー山崎を連れて行ったしまったのだ。

案の定、ローリーは獲物をねらう獣のような目つきでロリザル達を視姦し、身の危険を感じた可愛いロリザルは店を去った。続きを読む>>
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【煩悩の夕暮れ、編集後記】2006年4月9日号(推定)

20年近く前に行ったきりのゴールデントライアングルに行くことにした。そのことをドクターフェラありに話すと「バイクなんか危ないし疲れるから車で行きなさい。うちの車だすから」と珍しく親切なことを言う。ありがたいのだが、バイクの旅はそれ自体が魅力なのだ。続きを読む>>
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【煩悩の夕暮れ、編集後記】 2005年2月17日号

ローリー・ヤマザキとカール・ノノムラが、中出しモリズカの引率の元、パタヤ場末置屋ツアーに行ったようだ。

本当に好きだな場末淫売。

ちょっとないぐらいマグロなのだが、モリズカは穴さえあれば、ネコでも良いので問題ない。
ローリーやカールもタニヤですら猿使いなので、寛容の精神に満ちあふれている。

ウーン、良い組み合わせだな。

心配なのはカール・ノノムラの主食はカールなのだが、はたしてパタヤでカールは手にはいるのか?
他に、かっぱエビセンも食えるそうだが、パンダのような食生活のカールは、パタヤで生き残れるか。

パタヤの安置屋で謎の日本人餓死!
不可解すぎる・・・マンコのためなら死んでも良い。

底知れない、淫売買いの暗い精神の奥底を覗きこんだようで、怖くなってきた。


煩悩の夕暮れ、2005年2月17日号


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【煩悩の夕暮れ、編集後記】 2005年2月11日号

本物の男はジジイと言えども侮れない。
と言っても、モリズカやゴイケの話ではありません。

座頭市父のお話です。続きを読む>>
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【煩悩の夕暮れ、編集後記】 2005年1月7日号

間が悪いと言うことがある。

なにもこんな時にそうならなくても、というときに限って、ドツボに填ってしまう人がいる。

オレのまわりで言うと、ゴイケとローリーヤマザキだ。
ゴイケはやっと逃げた女房が帰ってきたと思ったら、淫売から貰った淋病が出てしまい、あっさりと再度逃げられた。

ローリーヤマザキは、大津波で家族が捜索願を大使館に出しているにもかかわらず、タニヤで遊んでいたが、淫売にチンコ噛まれたか何かして使い物にならず、1週間の滞在で1発のみ。

大量に仕入れたバイアグラも今は虚しい。

モリズカは常にドツボなので、間が悪いとは言わない。
その前はあいつと一緒に乗ったタクシーがいきなり事故った。

これは間が悪いヤツではなく、単に不吉なヤツだ。

煩悩の夕暮れ、2005年1月7日号


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【煩悩の夕暮れ、編集後記】 2005年1月6日号

甚大な被害をもたらした大津波だったが、なんだか今一つ割り切れない。

津波が来てるのわかっているのに、ビデオ回しているヤツが大勢いたり、膝まで水が来てるのに、のんびり歩いて逃げているオヤジがいたりして、緊張感がない。

こんな、お気楽な奴らだから、大勢死んだんじゃないかと思えてしまう。

大勢の被害者が出ているにもかかわらず、正月から邪にバンコクで淫売お遊びをしていた外道者の感想は”渋滞無いけど女が少ない・・・”計り知れなく罰当たりな奴らだ。

座頭市兄弟兄は、大晦日からMDMA で意識不明。

ローリーヤマザキは、タニヤで猿使いになっていたそうだ。

中出しモリズカは、正月から仕事で災害なんか関係なく、頭にあるのは、コージーのデブがなぜ電話をくれないのかが気になってしょうがなかったそうだ。

今年も救われない年になりそうだな。

煩悩の夕暮れ、2005年1月6日号


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