【外道の細道】『煩悩の夕暮れ』リターンズ


本ブログは、2012年3月15日にお亡くなりになった「外道の細道」管理人、故外道紘さんの
まとめブログです。本ブログは、『The Internet Archive』からデーターを復旧しております。
本ブログは、オリジナルの「外道の細道」及び、その関連サイトとは何ら関係がございません。
本ブログ以外の「外道の細道」に関係する事象には、一切お応えすることができませんので、
ご了承ください。(2016年6月15日 外道 邦)

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津田豊さん

【津田 豊レポート:パタヤ・2008年10月16日篇】2008年11月5日

LB パタヤ ソイ6

今回は最近『隠れカマ店』としてヒッソリ、しかしミエミエに営業している店が多いソイ6で、面白い店を見つけたのでレポートする。
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【2002年1月23日】津田豊レポート /ナナプラザの奥の階段篇

タバコを止めたので一息ついたときに最近はなぜかセックスのことを唐突に考えてしまう。今日の接待ゴルフもクライアントの一声で2ラウンドになってしまい、愛想笑いの影に引きつる顔を隠しながらのプレーとなり折角バンコクに来ているのに体のほうが欲望についていけない状態だ。クライアントは初めての訪泰でマッサージにハマリ今も隣で高いびきをかきながら今日は何を食べようかと思案しているに違いない。こんな健全なクライアントとは正反対の私はマッサージで回復した体に鞭打ち疲れた肉体の休息信号に打ち勝つ性的要求が海外接待で緊張し続ける頭に指令を発してきた。「正直になろう!俺はLBとスケベしたいんじゃ!」・・・遅めの夕食を済ませクライアントをホテルの部屋まで見送りすぐさまタクシーに飛び乗りナナプラザへ向かった。しかし最近のパッポンのタクシーはかなりできが悪い!3台目に根負けして乗車したがどいつも「ナナまで100〜120B!」とヌカス!ただでさえストレスが溜まっているのにナナにたどり着くまでにこんなじゃLBを口説くまでにストレスでパンク・爆発するんじゃないだろうか?!続きを読む>>
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【2002年1月20日】津田豊レポート/夜更けのパッポン・キングスコーナー3前の篇 

「夜更けのパッポン・キングスコーナー3前の篇」TG775便で夜中の12時にドンムアン空港に着いた。定宿のモンティエンホテルには1時半にチェックインできた。今回はお得意様同伴の接待なんでお得意様を伴い花のれんへ。お茶漬けで小腹を満たしたら、予想外にお得意様が「明日のゴルフのために寝たい!今日は解散!」と。一旦部屋に一緒に帰ったがここはチャンスと一人パッポンへ。
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【2001年8月25日】津田豊レポート/オブセッションのママはあの?!篇

 実は昨日右横にいた榎本加奈子似のカマが気になっていた。彼女は152センチくらいで少し日本語が喋れる。〔なぜかな?〕「しかしどうして昨日のシャンペンちゃんを断ろうか?と思案していたらなんと来たのは「クリックハウス」のフォンではないか!!〔バンコクLB天国/クリックハウス参照〕彼女は完全に怒っている。昨日シャンペンちゃんと帰るのを入れ違いに見ていたと言うのだ。「まだ私のことがすきですか?」と聞くではないか!「ううーん!今夜はどうなるのか?続きを読む>>
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【2001年8月24日】津田豊レポート/ソイ・カウボーイ「ティラック」と パッポン「キングスガーデン」篇

 前夜に続きソイ・カウボーイに行く。なぜって別に行きたいところが思い浮かばなかったからである。昨日行ったナイス・バーの前を避けるように歩いていくとすぐに突き当たりもうソイ・アソークの出口が見えてくる。ふと右手ににぎやかなオネーチャンの呼び込み隊がいる店の方をみると「イサーン」丸出しの女が近づいてきた。「○×△■!」私はまったくタイ語がわからない。なぜならカマは大概白人としかスケベしないので必然的に英語での会話となり私は英語ですべてコミュニケーションを図ってきたのである。〔それほど話せないが〕しかし暇で当てのない私はちょっとは女のいる店も久しぶりに見てみるかと入ったのであった。続きを読む>>
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【2001年8月23日】津田豊レポート/ナイスバー篇

午後4時に定宿のモンティエンホテルに着く。
今回のカマ探訪はソイ・カウボーイのナイス・バーからと決めていたので、パッポンの和食の花のれんを7時にでて向かった。生憎のスコールでびしょ濡れになりながらたどり着く。パッポンからタクシーで渋滞を入れても20分、65バーツほど。目指すナイス・バーへ。入るとすぐ右手がカウンターでダンシングフロアーである。やる気のない踊りをしているのが、純牝。腰を盛んに振りながら流し目を送ってくるのがカマである。前回ペイバーしなかった神保美貴が早速やってくる。「貴方、私覚えてる」という。こいつはかなり大きなチチをしているて目線がついそこに行ってしまう。奥から小柳ゆき似のカマがやってきた。続きを読む>>
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【2001年8月21日】津田豊レポート/オブセッション篇

 別項の女装カマに教えたくせに行ったことのなかったオブセッションに行く。暗くて赤いライトが怪しく点灯している店内に白人が2人だけ。ユーロビートがケタタマシク鳴るダンスフロアーには10人、客席に接客・待機しているカマが20人と二階のカサノバより大規模だ。入ってすぐ横のシートに案内され、シンハーを注文する。早速カマが4人きた。なかなか美形揃い。「こりゃ、期待できるな!」と思った。左横の2人目があまりにおとなしいので気になりちょっと見てみると、「レディーボーイ・レディーボーイ.com」で見た『シャンペン』ちゃんだ!続きを読む>>
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【2001年7月16日】津田豊レポート/女装カマの回想

大阪は十三の女装スナックで知り合った女装〔信頼できるカマである〕が、バンコクに行ってカマとレズしたレポート。

 彼〔カマ〕は素人の女装で、ホルモンによりBカップのチチを誇り、男はもちろんカマともスケベする私の友人である。彼が最近バンコクに仕事を兼ね行くと連絡があり、私にカマとレズできる店を紹介してといってきた。私は彼のために愛あるスケベができそうな店としてナナの「オブセッション」を紹介した。なぜなら次回の訪タイの際には是非行ってみたいと思っていたからである。ここからは彼の報告である。続きを読む>>
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【2001年7月16日】津田豊レポート/ソイ71辺りのピンク映画館

2001年6月14日、昼から紘さんに聞いていたソイ71辺りのピンク映画館に行く。

 モンティエンホテルの前にいつも溜まっている白タクの鼻毛オヤジに交渉、場所を知っているかとたずねたら別の相方が知っていて連れて行ってもらう。続きを読む>>
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